有価証券報告書-第88期(令和3年9月1日-令和4年8月31日)
当社の配当については、1株当り年5円を安定配当とし、業績に対応した配当を行うことを基本方針としつつ、記念すべき節目や経営成績の状況等を勘案し増配等を実施しております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を実施することを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
上記の方針に基づき検討した結果、当期の配当は5円とすることに決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は8.2%となりました。
内部留保資金につきましては、今後必要と思われる設備更新を含め、経営基盤の充実・強化のため有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を実施することを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
上記の方針に基づき検討した結果、当期の配当は5円とすることに決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は8.2%となりました。
内部留保資金につきましては、今後必要と思われる設備更新を含め、経営基盤の充実・強化のため有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たりの配当額 (円) |
| 令和4年11月28日 定時株主総会決議 | 19,830 | 5 |