建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 28億591万
- 2020年3月31日 -4.26%
- 26億8627万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
建物は、15年・50年
機械及び装置は、11年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/25 15:19 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産2020/06/25 15:19
担保に係る債務前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 建物 1,592,172千円 1,559,512千円 土地 2,123,527千円 2,123,527千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産の部2020/06/25 15:19
当事業年度末における流動資産の残高は、11億4百万円となり、前事業年度末に比べ3億7千2百万円の減少となりました。この主な要因は、未収消費税等が4千4百万円、未収還付法人税等が3千3百万円増加したものの、現金及び預金が3億2千1百万円、売掛金が1億2千9百万円減少したことによるものであります。固定資産の残高は、58億9千万円となり、前事業年度末に比べ2億3千7百万円の減少となりました。この主な要因は、減価償却等により、建物が1億1千9百万円、機械及び装置が7千7百万円、工具、器具及び備品が2千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。この結果、総資産は、69億9千4百万円となり、前事業年度末に比べ6億1千万円の減少となりました。
② 負債の部 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数2020/06/25 15:19
建物は、15年・50年
機械及び装置は、11年