売上高
個別
- 2023年3月31日
- 27億2970万
- 2024年3月31日 +32.25%
- 36億1013万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2024/06/28 12:36
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/06/28 12:36
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- 上演することが出来ました。2024/06/28 12:36
当事業年度の売上高は36億1千万円と前事業年度に比較して大幅に増加し、多種多様な公演実施いたしました。
また様々なコスト削減を実施して営業損益、経常損益、純利益についてもすべて黒字転換いたしました。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 12:36
※顧客との契約から生じる収益のその他には、劇場内での顧客の便宜を図るためのプログラム、飲み物、お土産前事業年度 当事業年度 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,729,705 3,610,137
などの販売や、付帯収入としての広告収入等が含まれております。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/06/28 12:36
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、令和5年4月から令和6年3月までに公演を35種類、上演日数として206日間、上演回数として296回(前年同期274回)の実施を致しました。2024/06/28 12:36
この結果、当事業年度の売上高は、36億1千万円(前年同期は27億2千9百万円)となりました。
売上高は増加し、利益面では、営業利益2億1千7百万円(前年同期は営業損失4千万円)、経常利益2億7百 - #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が2類相当から5類に変更になり、社会経済活動は正常化に向か
っております。こうした中、当社は感染対策の徹底を図り、当事業年度において予定していた公演をすべて順調に
上演することが出来ました。
当事業年度の売上高は36億1千万円と前事業年度に比較して大幅に増加し、多種多様な公演実施いたしました。
また様々なコスト削減を実施して営業損益、経常損益、純利益についてもすべて黒字転換いたしました。
資金面でも当事業年度末の現金及び預金の残高に加え、資金計画に基づき取引金融機関と協議を行い、適切に運転
資金を確保する計画を実行しております。
以上により当事業年度末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと
判断しております。2024/06/28 12:36 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※ 顧客との契約から生じる収益2024/06/28 12:36
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。