半期報告書-第65期(令和2年1月1日-令和2年6月30日)
有報資料
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はない。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はない。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更はない。
また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題は次のとおりである。
①新型コロナウイルス感染症
今後の経済動向は、新型コロナウイルスの感染拡大や第2波、第3波の発生が想定される中、世界経済は
長期的な景気悪化が懸念されている。
当社ではこのような環境下の中、お客様、従業員の安全と感染拡大の防止を最優先に考え、従業員の体調
管理やお客様への体温測定など、社内で取り組みを実施し、売り上げの確保、収益力の維持を図っている。
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等に重要な変更はない。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はない。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当中間会計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更はない。
また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題は次のとおりである。
①新型コロナウイルス感染症
今後の経済動向は、新型コロナウイルスの感染拡大や第2波、第3波の発生が想定される中、世界経済は
長期的な景気悪化が懸念されている。
当社ではこのような環境下の中、お客様、従業員の安全と感染拡大の防止を最優先に考え、従業員の体調
管理やお客様への体温測定など、社内で取り組みを実施し、売り上げの確保、収益力の維持を図っている。