大利根カントリー倶楽部の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- -4031万
- 2009年3月31日
- -3898万
- 2009年9月30日
- -1785万
- 2010年3月31日
- 283万
- 2010年9月30日
- -526万
- 2011年3月31日 -221.25%
- -1690万
- 2011年9月30日 -365.12%
- -7862万
- 2012年3月31日
- -4943万
- 2012年9月30日
- -2001万
- 2013年3月31日
- 5475万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)前事業年度においては税引前当期純損失を計上しているため記載をしておりません。2026/06/30 9:16
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、総来場者数減少の影響やコース維持費等の費用削減策を実施したものの、昨今の諸物価高騰や人件費の上昇、設備投資による減価償却費の増加により、業務費が13,550千円増加したこと等により、前期に比べ8,687千円増の1,092,975千円となりました。販売費及び一般管理費は、エネルギー価格や諸物価が高止まりしたことに伴い電力燃料費及び修繕費等が嵩んだことや人件費の上昇等があったものの、昨年計上のあった日本女子オープン関連費用が当期は無かったため、前期に比べ225,465千円減の377,351千円となりました。2026/06/30 9:16
その結果、営業利益は12,840千円となり、営業外収益として受取利息等の合計2,945千円、営業外費用として支払利息等2,338千円をそれぞれ計上した結果、経常利益は13,447千円(前期は39,925千円の経常損失)となり、特別損失はほぼ無かったため、税引前当期純利益も13,447千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (※3)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/30 9:16
項目 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) (算定上の基礎) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △42,738 10,724 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益又は当期純損失(△)(千円) △42,738 10,724 期中平均株式数(株) 1,573 1,573