固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 19億6091万
- 2019年9月30日 +0.22%
- 19億6528万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/12/24 12:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、構築物及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、法人税法に定める定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
8年~65年
機械装置及び車両運搬具
2年~17年
工具器具備品
3年~20年
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却を行っております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2019/12/24 12:51 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2019/12/24 12:51 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/24 12:51
前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,379,464 千円 2,416,110 千円 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2019/12/24 12:51
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 40,471千円 38,312千円 無形固定資産 765 〃 765 〃 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/24 12:51
当中間会計期間において投資活動による資金の減少は33,885千円と前年同期比3,397千円の減少となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出33,872千円があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2019/12/24 12:51
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 期首残高 4,778千円 4,778千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 ― ― - #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/12/24 12:51
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)