有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/07/12 10:28
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2022/07/12 10:28
① 現金及び預金 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益は4,972千円増加し、前受収益の増減は2,980千円、その他の営業キャッシュ・フローは1,992千円減少しております。2022/07/12 10:28
また、当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて857,800千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/07/12 10:28
リース債務の金額が、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- る情報2022/07/12 10:28
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- ※2 固定資産廃棄損2022/07/12 10:28
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2022/07/12 10:28 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/07/12 10:28
※2 前受収益のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。前事業年度 当事業年度 (2021年3月31日) (2022年3月31日) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/07/12 10:28
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/07/12 10:28
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 25,207千円 26,986千円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/07/12 10:28
投資活動の結果、資金の減少は84,610千円となりました。これは主に、ハウス周辺及び西コース管理道路整備工事や西17番池護岸工事等の有形固定資産の取得による支出84,598千円等の減少要因があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/12 10:28
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計金額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2022/07/12 10:28
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 期首残高 4,287千円 4,287千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 資産除去債務の履行による減少額(△) ― ― - #14 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2022/07/12 10:28
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 82,755千円 88,595千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 82,755千円 88,595千円
(3)退職給付費用退職給付引当金 82,755千円 88,595千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 82,755千円 88,595千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度 6,441千円 当事業年度 5,979千円 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 償却原価法(定額法)によっております。2022/07/12 10:28
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品 - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/07/12 10:28
当社は資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/12 10:28
(※1)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 1株当たり純資産額 1,319,087円 783,191円 1株当たり当期純利益金額 14,686円 9,431円
(※2)(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当事業年度の1株当たり純資産額は、適用前と比べ539,072円減少、1株当たり当期純利益は、適用前と比べ6,254円増加しております。