売上高
個別
- 2022年3月31日
- 11億9629万
- 2023年3月31日 +10.26%
- 13億1907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/30 15:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/30 15:33
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。2023/06/30 15:33
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/06/30 15:33
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業日数は320日となり、前期に比べ6日増加しました。月曜日休場営業は前期より4日増加し15日営業となりました。2023/06/30 15:33
売上高におきましては、来場者数が増加したことから、グリーンフィ収入は前期比52,075千円増加、キャディ料収入は16,563千円増加、食堂売上収入も22,664千円増加したこと、さらに日本女子オープン関連収入として、会員来場者からの開催協力金15,052千円、協賛広告料19,737千円、大会グッズ売上6,760千円の合計41,550千円を計上したことなどにより、売上高は前期に比べ122,771千円増の1,319,070千円となりました。
売上原価は、総来場者数の増加に伴い食堂費・売店費・キャディ費が増加したこと、エネルギー価格を始めとする諸物価の高騰など諸経費が急騰したこと、さらに日本女子オープンの大会グッズ原価の計上等により、前期に比べ80,382千円増の956,613千円となりました。販売費及び一般管理費も、諸経費と同様に諸物価高騰に伴い諸経費が増加したこと、さらに日本女子オープン関連費用として13,477千円計上したこと等により、前期に比べ35,670千円増の340,114千円となり、営業利益は22,341千円(前期比6,718千円増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/30 15:33
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/30 15:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。