有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2024/07/02 9:13
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2024/07/02 9:13
#3 事業等のリスク
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響について
2024/07/02 9:13
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2024/07/02 9:13
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業日数は315日となり、前期に比べ5日減少しました。月曜休場営業は前期同じ15日営業となりました。
売上高におきましては、会員を中心に来場者数が前期に比べ減少し、キャディ料収入は5,249千円減少、売店売上収入は1,427千円減少したものの、ゲストグリーンフィ(休日料金)、諸経費フィ、及び食堂料金の値上げにより、グリーンフィ収入は前期比8,003千円増加、諸経費収入は49,071千円増加、食堂売上は8,245千円増加したこと、さらに日本女子オープン関連収入として103,002千円を計上したこと等により、売上高は前期に比べ119,962千円増の1,439,032千円となりました。
売上原価は、総来場者数の減少や人件費減(採用難・退職者増加等)の影響があったものの、昨今の諸物価の高騰により、前期に比べ57,423千円増の1,014,035千円となりました。販売費及び一般管理費も、諸経費と同様に諸物価高騰に伴う電力燃料費及び修繕費等が高止まりしたこと、さらに日本女子オープン関連費用として20,919千円計上したことにより、前期に比べ15,276千円増の355,390千円となり、営業利益は69,606千円(前期比47,265千円増)となりました。
2024/07/02 9:13
#6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/07/02 9:13
#7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2024/07/02 9:13

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