芦の湖カントリークラブの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2010年8月31日
- -1341万
- 2011年8月31日
- 531万
- 2012年8月31日 -13.05%
- 461万
- 2013年8月31日 +142.28%
- 1119万
- 2014年8月31日
- -4035万
- 2015年8月31日
- -1593万
- 2016年8月31日
- -1087万
- 2017年8月31日 -3.83%
- -1129万
- 2018年8月31日 -36.2%
- -1537万
- 2019年8月31日
- 1156万
- 2020年8月31日
- -4192万
- 2021年8月31日
- -359万
- 2022年8月31日 -585.8%
- -2468万
- 2023年8月31日
- 1235万
- 2024年8月31日 -96.23%
- 46万
- 2025年8月31日
- -1016万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当事業年度における各キャッシュ・フローは次のとおりである。2026/05/29 9:16
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果、増加した資金は5,855千円(前年同期は、22,159千円の増加)となった。これは主に減価償却費21,104千円の計上、未払金の増加16,513千円、その他の負債の減少22,244千円等によるものである。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2026/05/29 9:16
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めていた「会員権買取差益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額(△は減少)」に表示していた△2,489千円は、「会員権買取差益」△877千円、「その他の負債の増減額(△は減少)」△1,611千円として組み替えている。