半期報告書-第58期(平成29年1月1日-平成29年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前事業年度(平成28年12月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年12月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりでありま
す。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2
参照)
※負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1)現金及び預金
預金は全て短期であるため、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格によ
っております。
(2)売掛金、(3)未収入金
これらはその大部分が短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいとみなして
当該帳簿価格によっております。
(4)投資有価証券その他有価証券
これらの時価については、取引所の価格によっております。
(5)買掛金、(6)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいことから当該帳簿価格に
よっております。
(注)2.非上場株式(貸借対照表計上額11,850千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フロ
ーを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有
価証券その他有価証券」には含めておりません。
当中間会計期間(平成29年6月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであ
ります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。
((注)2参照)
※負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1)現金及び預金
預金は全て短期であるため、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格によ
っております。
(2)売掛金、(3)未収入金
これらはその大部分が短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいとみなして
当該帳簿価格によっております。
(4)投資有価証券その他有価証券
これらの時価については、取引所の価格によっております。
(5)買掛金、(6)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいことから当該帳簿価格に
よっております。
(注)2.非上場株式(中間貸借対照表計上額11,850千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシ
ュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有価証券その他有価証券」には含めておりません。
前事業年度(平成28年12月31日)
金融商品の時価等に関する事項
平成28年12月31日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりでありま
す。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2
参照)
| 貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 284,712 | 284,712 | - |
| (2)売掛金 | 31,183 | 31,183 | - |
| (3)未収入金 | 17,532 | 17,532 | - |
| (4)投資有価証券その他有価証券 | 20,303 | 20,303 | - |
| (5) 買掛金 | (9,223) | (9,223) | - |
| (6)未払金 | (5,252) | (5,252) | - |
※負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1)現金及び預金
預金は全て短期であるため、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格によ
っております。
(2)売掛金、(3)未収入金
これらはその大部分が短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいとみなして
当該帳簿価格によっております。
(4)投資有価証券その他有価証券
これらの時価については、取引所の価格によっております。
(5)買掛金、(6)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいことから当該帳簿価格に
よっております。
(注)2.非上場株式(貸借対照表計上額11,850千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フロ
ーを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有
価証券その他有価証券」には含めておりません。
当中間会計期間(平成29年6月30日)
金融商品の時価等に関する事項
平成29年6月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであ
ります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。
((注)2参照)
| 中間貸借対照表計上額 (千円) | 時価(千円) | 差額(千円) | |
| (1)現金及び預金 | 322,569 | 322,569 | - |
| (2)売掛金 | 22,258 | 22,258 | - |
| (3)未収入金 | 802 | 802 | - |
| (4)投資有価証券その他有価証券 | 20,756 | 20,756 | - |
| (5) 買掛金 | (16,410) | (16,410) | - |
| (6)未払金 | (7,119) | (7,119) | - |
※負債に計上されているものについては、( )で示しております。
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項
(1)現金及び預金
預金は全て短期であるため、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格によ
っております。
(2)売掛金、(3)未収入金
これらはその大部分が短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいとみなして
当該帳簿価格によっております。
(4)投資有価証券その他有価証券
これらの時価については、取引所の価格によっております。
(5)買掛金、(6)未払金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価格にほぼ等しいことから当該帳簿価格に
よっております。
(注)2.非上場株式(中間貸借対照表計上額11,850千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシ
ュ・フローを見積ることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有価証券その他有価証券」には含めておりません。