- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。
2020/03/30 9:42- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略して
おります。
2020/03/30 9:42- #3 事業等のリスク
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動、特に個人消費の動向が来場者に大きく影響を与えます。
景気の低迷は、来場者の減少につながり、同業他社との価格競争による低価格化により売上高を減少させるリスクがあります。
(2)天候による影響について
2020/03/30 9:42- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/30 9:42- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業面では、季節に応じて集客拡大を図るため、シーズンでは県外客へ宮崎空港に隣接したコースであることや、トーナメント開催ゴルフ場であることを積極的にPRし、インターネットセールスの強化に取り組みました。夏場は県内客への集客を目的に日ごとに期間限定の特別価格を設け営業展開を行いました。
その結果、入場者は355名増加の41,131名(前期比100.9%)となり、売上高は、入場者の増加に比例したプレー収入や、令和元年8月から料金改定をしたレストラン収入が増収となり11,961千円増収の574,390千円(前期比102.1%)となりました。営業経費は、売上増に伴う販売費の増加、特にインターネット送客手数料やキャディ委託費用の負担により7,715千円増加の506,336千円(前期比101.5%)となりました。
以上の結果、当期の営業利益は31,243千円(前期比113.1%)で、営業外収益を加えた経常利益は36,489千円(前期比115.8%)となりました。特別損失を差し引いた税引前当期純利益は34,875千円(前期比120.0%)で、税金費用を差し引いた当期純利益は23,008千円(前期比122.2%)となりました。
2020/03/30 9:42- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
当社では、宮崎市内において、賃貸用のゴルフコース(土地を含む)及び賃貸土地を有しております。前
事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は24,361千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は
販売費及び一般管理費に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は
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