有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物 15~48年 構築物 10~38年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)については定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産についてはリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 15:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは次のとおりです。2019/12/26 15:14
当期減少額のうち、主なものは次のとおりです。資産の種類 (増加) リース資産 工具、器具及び備品 基幹システム一式 19,720千円 無形固定資産 ソフトウエア ホームページリニューアル 645千円
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/26 15:14
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)については定額法を採用しております。2019/12/26 15:14
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物 15~48年
構築物 10~38年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 15:14