有価証券報告書-第68期(2023/10/01-2024/09/30)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した額であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。
1. 有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2.一定期間にわたり充足される履行義務による収益の認識
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
※入会金及び名義書換料に関し各科目に計上されている金額を記載しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
4. 貸倒引当金
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、関係会社に対する貸付金に係る損失に備えるため、当該関係会社の財政状態を勘案し、必要と認められる見込額を貸倒引当金に計上しております。
経営環境の変化により関係会社の財政状態等が変化した場合、当該引当金の繰入または戻入が生じる可能性があります。
会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した額であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは次のとおりです。
1. 有形固定資産及び無形固定資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:千円) | ||
| 科 目 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| 有形固定資産 | 9,834,120 | 9,787,699 |
| 無形固定資産 | 69,752 | 116,957 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
2.一定期間にわたり充足される履行義務による収益の認識
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:千円) | |||
| 科 目 | 前事業年度※ | 当事業年度※ | |
| 前受金 | 257,160 | 340,543 | |
| 長期前受金 | 953,447 | 1,523,939 | |
| 売上高 | 248,861 | 312,225 | |
※入会金及び名義書換料に関し各科目に計上されている金額を記載しております。
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
3.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:千円) | ||
| 科 目 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| 繰延税金資産 | 86,288 | 117,329 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
重要な会計上の見積りの内容に関する情報は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。
4. 貸倒引当金
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| (単位:千円) | ||
| 科 目 | 前事業年度 | 当事業年度 |
| 貸倒引当金 | 105,900 | 108,900 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、関係会社に対する貸付金に係る損失に備えるため、当該関係会社の財政状態を勘案し、必要と認められる見込額を貸倒引当金に計上しております。
経営環境の変化により関係会社の財政状態等が変化した場合、当該引当金の繰入または戻入が生じる可能性があります。