売上高
個別
- 2016年12月31日
- 2億1047万
- 2017年12月31日 +4.29%
- 2億1950万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、本業である「スケート場事業」及びその「付帯事業」の2つを報告セグメントとしております。2018/03/16 12:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」と同一であります。また、報告セグメントの利益は売上総利益であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」と同一であります。また、報告セグメントの利益は売上総利益であります。2018/03/16 12:27 - #3 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2018/03/16 12:27
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。 - #4 業績等の概要
- このような経済状況のもと、当社におきましては4年に一度の「平昌冬季五輪」を翌年に控え、フィギュアをはじめ、アイスホッケーやスピードなどスケート競技全般で世界大会での日本勢の活躍が光り、一般入場者による窓口売上は前期比7.6%の増収となりました。2018/03/16 12:27
また「窓口」を除く、スケート場収入の3本柱でもある「貸館」「団体」「スクール」はいずれも増収となり、最終的なスケート部門の売上高は148,006千円で終わりました。
その結果、当事業年度の実績は、売上高219,501千円(前年同期比4.2%増)、経常利益37,306千円(前年同期比73.6%増)、当期純利益25,081千円(前年同期比89.2%増)となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2018/03/16 12:27
当事業年度の売上高は前事業年度に比べ4.2%増収の219,501千円となりました。
②販売費及び一般管理費