半期報告書-第66期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
旧定額法によっております。平成19年4月1日以降に取得する有形固定資産については定額法によることとしております。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
旧定額法によっております。平成19年4月1日以降に取得する有形固定資産については定額法によることとしております。
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。