建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 8億4239万
- 2014年6月30日 +128.69%
- 19億2648万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以後取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物 15年~50年
構築物 10年~45年
機械及び装置 8年~17年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は5年である。2014/09/25 9:04 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、まず流動資産は前期末と比べて1,088,769千円減少し、2,149,354千円となった。これは主に、譲渡性預金の満期償還により有価証券が821,668千円減少したことによるものである。入出金の主な内訳としては、新入会員からの会員預り金、有価証券の満期償還による入金、笹井コースのクラブハウス建替え及びコース改造工事、投資有価証券の取得による出金である。2014/09/25 9:04
固定資産は前期末と比べて946,556千円増加し、7,839,696千円となった。これは主に笹井コースのクラブハウス建替え及びコース改造工事により、建物やコース勘定などが増加したこと、また、3件の社債を購入したことにより、投資有価証券が300,000千円増加したことによるものである。
負債の部では、まず流動負債は前期末と比べて142,302千円増加し286,089千円となった。これは主に前受金が142,338千円増加したことによるものである。 - #3 重要な特別損失の注記
- (注) 固定資産臨時償却費の内訳は、笹井コース既存クラブハウスの除却時期確定に伴う建物・構築物等である。2014/09/25 9:04