構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 6億3467万
- 2015年6月30日 -6.23%
- 5億9512万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15年~50年2015/09/25 12:27
構築物 10年~45年
機械及び装置 8年~17年 - #2 減損損失に関する注記
- 前中間会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)2015/09/25 12:27
当社は、2箇所のゴルフコースを運営しており、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、ゴルフコースごとに、遊休資産及び処分予定資産については当該資産ごとにそれぞれグルーピングしている。場所 用途 種類 その他 笹井コース(埼玉県狭山市) 処分予定資産 構築物 ― 豊岡コース(埼玉県入間市) 処分予定資産 機械及び装置 ―
当中間会計年度において、一部の資産の処分が決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。その内訳は、構築物13,998千円、機械及び装置695千円である。なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値もしくは正味売却価額により測定しており、回収可能価額を零としている。 - #3 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要なもの2015/09/25 12:27
前中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 建物 3,009千円 ―千円 構築物 1,593千円 ―千円 機械及び装置 404千円 56千円