純資産
個別
- 2018年12月31日
- 9億7060万
- 2019年6月30日 +3.49%
- 10億449万
- 2019年12月31日 +4.84%
- 10億5309万
- 2020年6月30日 -10.8%
- 9億3935万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2020/09/28 9:16
資産の部では、流動資産は前期末と比べて504,277千円減少し、1,578,711千円となりました。これは主に、現金及び預金が485,472千円減少したことによるものです。 固定資産は前期末と比べて644,560千円増加し、9,905,389千円となりました。これは主に社債の購入により、投資有価証券が744,352千円増加したことによるものです。 負債の部では、流動負債は前期末と比べて166,049千円増加し、319,428千円となりました。これは主に前受金が170,243千円増加したことによるものです。 固定負債は前期末と比べて87,974千円増加し、10,225,318千円となりました。これは主に新入会員からの入金により、会員預り金が75,600千円増加したことによるものです。 純資産の部では、将来の大規模なコース改良・改修に伴う費用や除却損に備えるため、コース改良積立金を40,000千円積み立てました。中間純損失113,740千円を計上した結果、株主資本は939,353千円となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2020/09/28 9:16
時価のあるもの…中間決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定)を採用 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2020/09/28 9:16
(注) 当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(令和元年12月31日) 当中間会計期間(令和2年6月30日) (算定上の基礎) 中間貸借対照表(貸借対照表)の純資産の部合計額(千円) 1,053,094 939,353 普通株式に係る純資産額(千円) 1,053,094 939,353