有価証券報告書-第59期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
※5 減損損失の内訳は次の通りである。
前事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
当社は、2箇所のゴルフコースを運営しており、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、ゴルフコースごとに、遊休資産及び処分予定資産については当該資産ごとにそれぞれグループ化している。
上記に所有している山林は、事業の用に供していない遊休資産であり、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額9,314千円を減損損失として特別損失に計上している。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、回収可能価額を零としている。
当事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
該当事項なし
前事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | その他 |
| 埼玉県比企郡滑川町 | 遊休資産 | 土地 | ― |
当社は、2箇所のゴルフコースを運営しており、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、ゴルフコースごとに、遊休資産及び処分予定資産については当該資産ごとにそれぞれグループ化している。
上記に所有している山林は、事業の用に供していない遊休資産であり、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額9,314千円を減損損失として特別損失に計上している。なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、回収可能価額を零としている。
当事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
該当事項なし