府中カントリークラブの無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 373万
- 2014年6月30日 -68.9%
- 116万
- 2015年6月30日 -32.24%
- 78万
- 2016年6月30日 ±0%
- 78万
- 2017年6月30日 ±0%
- 78万
- 2018年6月30日 +457.99%
- 439万
- 2019年6月30日 -20.1%
- 351万
- 2020年6月30日 -25.16%
- 262万
- 2021年6月30日 -33.62%
- 174万
- 2022年6月30日 -50.66%
- 86万
- 2023年6月30日 +481.3%
- 500万
- 2024年6月30日 +18.38%
- 592万
- 2025年6月30日 -22.99%
- 456万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損の兆候を識別した固定資産の帳簿価格2026/03/30 9:07
当事業年度において連続して営業損失が生じたことから、減損損失の認識の要否について判定を行いました。検討の結果、割引前将来キャッシュ・フローが固定資産の帳簿価格を上回ったことから、減損損失の認識は不要と判断しております。有形固定資産 1,543,371千円 無形固定資産 3,882千円
減損損失の認識の判定に当たっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合に、減損処理が必要となる可能性があります。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法によっております。尚、自社利用ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.引当金の計上基準
退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、自己都合退職による当期末要支給額の100%を計上する簡便法を採用しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社と顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下の通りであります。
(1) プレー収入等
ゴルフ場の利用に関する各種サービスを提供しており、サービスの提供時点で収益を認識しております。2026/03/30 9:07