営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -1億343万
- 2022年6月30日
- -8333万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社においては、来場者と従業員の安全重視を大前提に感染予防対策に細心の注意を払いながら営業を継続してまいりました結果、ゲスト来場者が大幅な増加となったことから、総来場者は21,434名(前年同期比1,622名増)となり、各種料金収入や食堂・売店売上収入が大幅に改善したため、売上総利益は394,217千円(同36,824千円増)となりました。2022/09/28 10:00
費用面においては、コース維持費等の減少があったものの、人件費や水道光熱費、租税公課等の増加により、販売費及び一般管理費は477,554千円(同16,727千円増)となり、この結果、差引営業損益では83,337千円の営業損失(同20,096千円の改善)となりました。
一方、営業外損益においては、名義書換料の大幅な減収等により、74,135千円(同49,785千円減)となりました。