訂正有価証券報告書-第58期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(表示方法の変更)
前会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「従業員食堂収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた267千円は「従業員食堂収入」として組み替えております。
従来、「自動販売機手数料」及び「雑収入」に含めて表示していたその他の手数料については、手数料として包括的に管理を行うため、「受取手数料」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「自動販売機手数料」に表示していた390千円及び「雑収入」に表示していた447千円は、「受取手数料」として組み替えております。
前会計年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「従業員食堂収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた267千円は「従業員食堂収入」として組み替えております。
従来、「自動販売機手数料」及び「雑収入」に含めて表示していたその他の手数料については、手数料として包括的に管理を行うため、「受取手数料」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「自動販売機手数料」に表示していた390千円及び「雑収入」に表示していた447千円は、「受取手数料」として組み替えております。