有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/27 9:14
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/27 9:14
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きな影響を与えます。2019/06/27 9:14
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2) 天候による影響について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2019/06/27 9:14
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における営業日数は、クローズが2月の積雪の影響による1日のみと例年に比べ少なかったこともあり、前期に比べ9日増の319日となりました。来場者数は、会員20,384名(前期比413名増)、ゲスト14,929名(同134名増)の合計35,313名(同547名増)となり、1日平均の来場者数は前期と比べ2名減の110名でした。2019/06/27 9:14
当事業年度の売上高は、来場者数は増加したものの、当期から外注化いたしました食堂・コース売店部門の収入が前期と比べ86,502千円減少したことなどにより、590,676千円と前年同期に比べ、84,067千円(12.5%)の減収となりました。
一方、経費面につきましては、外注化により食堂・コース売店部門の費用及び売上原価の合計は前期に比べ106,881千円減少しましたが、コース内の日照改善及び台風被害等への樹木剪定作業費15,704千円、台風被害の倒木等の破砕肥料化作業費8,000千円、キャディ不足のための派遣キャディ費10,134千円等の費用が発生したことなどにより、営業損失は161,698千円となりました(前期は135,543千円の営業損失)。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2019/06/27 9:14
ゴルフ場運営事業の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。