- #1 事業等のリスク
(6) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当事業年度において、有形固定資産の減損処理を実施したことにより、7,660,594千円の当期純損失を計上した結果、5,154,983千円の債務超過になっております。
これにより継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
2025/03/28 15:19- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(注)当事業年度は、税引前当期純損失のため記載を省略しております。
2025/03/28 15:19- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度は経常利益30,200千円(前事業年度は経常利益11,338千円)となり、利益となりました。
(当期純利益)
当事業年度は税引前当期純損失7,659,579千円(前事業年度は税引前当期純利益12,004千円)となりました。
2025/03/28 15:19- #4 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において、7,660,594千円の当期純損失を計上した結果、5,154,983千円の債務超過になっ
ております。
2025/03/28 15:19- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1. 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
2. 1株当たり当期純利益又は当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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