有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~50年
構築物 3~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/03/24 10:52 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 主要増減事由2014/03/24 10:52
(増加) 建物 高圧気中開閉機(PAS)及び電源操作盤更新 918千円 構築物 用水路橋梁補修工事 942 機械及び装置 乗用アプローチモア更新 2,750 工具、器具及び備品 コンペルーム空調機(2台)更新 800 (減少) 建物 変電設備改造 1,014 工具、器具及び備品 2Fパッケージエアコン 1,041 機械及び装置 5連キセングモアー 1,200 車両運搬具 いすゞ2トンダンプ 2,400 ソフトウエア オービック償却奉行ソフト 380 リース資産 ゴルフ場システム 10,670