有価証券報告書-第63期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用分)5年
公共施設負担金 6年
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外については定率法によっている。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
| 建物 | 7年~50年 |
| 構築物 | 3年~60年 |
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア(自社利用分)5年
公共施設負担金 6年