有価証券報告書-第63期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(減価償却方法の変更)
当事業年度における野田コースのワングリーン化および乗用カート導入工事を契機として、有形固定資産の使用実態を検討した結果、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済実態をより適切に反映できると判断し、当事業年度より定額法へ変更を行うこととした。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が47,043千円減少し、営業損失が47,043千円減少、経常利益が47,043千円増加及び税引前当期純損失が47,043千円減少している。
当事業年度における野田コースのワングリーン化および乗用カート導入工事を契機として、有形固定資産の使用実態を検討した結果、有形固定資産の減価償却方法として定額法を採用することが費用配分の観点から合理的であり、経済実態をより適切に反映できると判断し、当事業年度より定額法へ変更を行うこととした。
これにより、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費が47,043千円減少し、営業損失が47,043千円減少、経常利益が47,043千円増加及び税引前当期純損失が47,043千円減少している。