有価証券報告書-第69期(令和3年1月1日-令和3年12月31日)
(重要な後発事象)
当社は、2022年2月20日開催の取締役会において、2022年3月20日開催の第69期定時株主総会に、「資本金の額の減少」を付議することを決議し、当該株主総会において承認可決されました。
1.資本金の減額の目的
資本規模の適正化により、資本効率を高め、経営の安定化を図ることを目的としております。
2.資本金の減額の内容
(1)減額する資本金の額
2021年12月31日現在の資本金の額270,000千円を170,000千円減額させ、100,000千円といたします。
(2)減額する資本金の内容
発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみ減額させ、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の減少額170,000千円を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.日程
(1)取締役会決議日 2022年2月20日
(2)定時株主総会決議日 2022年3月20日
(3)債権者異議申述公告日 2022年3月31日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2022年5月4日(予定)
(5)効力発生日 2022年6月3日(予定)
4.その他
本件による資本金の減額は、当社の純資産の部における資本金からその他資本剰余金への振替処理であり、当社の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。
当社は、2022年2月20日開催の取締役会において、2022年3月20日開催の第69期定時株主総会に、「資本金の額の減少」を付議することを決議し、当該株主総会において承認可決されました。
1.資本金の減額の目的
資本規模の適正化により、資本効率を高め、経営の安定化を図ることを目的としております。
2.資本金の減額の内容
(1)減額する資本金の額
2021年12月31日現在の資本金の額270,000千円を170,000千円減額させ、100,000千円といたします。
(2)減額する資本金の内容
発行済株式総数の変更は行わず、資本金の額のみ減額させ、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の減少額170,000千円を、その他資本剰余金に振り替えることといたします。
3.日程
(1)取締役会決議日 2022年2月20日
(2)定時株主総会決議日 2022年3月20日
(3)債権者異議申述公告日 2022年3月31日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2022年5月4日(予定)
(5)効力発生日 2022年6月3日(予定)
4.その他
本件による資本金の減額は、当社の純資産の部における資本金からその他資本剰余金への振替処理であり、当社の純資産額に変動はなく、当社の支払能力や業績に影響を与えるものではありません。