建物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 10億982万
- 2016年3月31日 -1.88%
- 9億9086万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法)を採用し
ております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
構築物 8~30年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年9月30日以前のリース
取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/28 9:50 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/28 9:50
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成27年9月30日) 当中間会計期間(平成28年3月31日) 建物 913,194 千円 887,720 千円 土地 310,829 310,829