構築物(純額)
個別
- 2015年9月30日
- 1億8640万
- 2016年9月30日 -6.12%
- 1億7499万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2016/12/22 10:21
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却費方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、これによる当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~50年
構築物 8~30年
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2016/12/22 10:21 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2016/12/22 10:21
資産の種類 金額(千円) 増加理由 建物 7,500 よかわ ボーラー空調機器設置工事 構築物 5,950 ひろの イノシシ除けフェンス工事 建物 5,777 ひろの 13番トイレ建替工事 構築物 2,700 よかわ カート道アスファルト舗装工事