営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- -78万
- 2018年3月31日 -635.85%
- -574万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、遡及適用を行う前と比べ、前事業年度の建物は603,013千円、構築物は5,917千円、繰延税金負2018/06/22 11:31
債は167,238千円減少し、繰延税金資は19,065千円増加しております。また、前中間会計期間の営業損失、経常損失はそれぞれ18,702千円、税引前中間純損失は10,789千円減少しております。また、前事業年度の期
首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の期首残高は448,355千円減 - #2 業績等の概要
- 来場者数は33,191人と前年同期比80人増加(0.2%増)、営業収益は448百万円と前年同期10百万円増加(2.3%増)し、前年同期を上回る業績となりました。2018/06/22 11:31
一方、営業費用面は、集客施策に伴う人材派遣費や誘致費用等の増加の結果、454百万円と前年同期より15百万円増加(3.4%増)となりました。この結果、営業損失は5百万円(前年同期比4百万円増加)、経常損失は4百万円(前年同期比3百万円増加)、法人税等の計上により中間純損失は、10百万円(前年同期比5百万円増加)となりました。
なお、当中間会計期間より、固定資産に係る圧縮記帳に関して、会計方針の変更を行っており、遡及処理後の数値で前年同期比較を行っております。(以下「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」においても同じ。)