筑波ゴルフコースの固定資産の推移 - 四半期
個別
- 2008年3月31日
- 12億3959万
- 2009年3月31日 -0.97%
- 12億2753万
- 2009年9月30日 -1.47%
- 12億946万
- 2010年3月31日 -1.58%
- 11億9030万
- 2011年3月31日 -2.1%
- 11億6531万
- 2012年3月31日 +8.74%
- 12億6713万
- 2013年3月31日 +11.39%
- 14億1150万
- 2014年3月31日 -2.68%
- 13億7365万
- 2014年9月30日 +1.79%
- 13億9824万
- 2015年3月31日 +0.37%
- 14億347万
- 2015年9月30日 -0.11%
- 14億198万
- 2016年3月31日 +2.68%
- 14億3954万
- 2016年9月30日 -1.65%
- 14億1573万
- 2017年3月31日 +1.24%
- 14億3332万
- 2017年9月30日 -1.12%
- 14億1732万
- 2018年3月31日 +2.92%
- 14億5869万
- 2018年9月30日 +0.54%
- 14億6656万
- 2019年3月31日 +0.65%
- 14億7614万
- 2019年9月30日 +0.15%
- 14億7835万
- 2020年3月31日 -3.58%
- 14億2536万
- 2020年9月30日 -1.68%
- 14億143万
- 2021年3月31日 -0.14%
- 13億9943万
- 2021年9月30日 +3.63%
- 14億5024万
- 2022年3月31日 +4.67%
- 15億1795万
- 2022年9月30日 +1.15%
- 15億3543万
- 2023年3月31日 -0.28%
- 15億3112万
- 2023年9月30日 +9.27%
- 16億7305万
- 2024年3月31日 +0.61%
- 16億8331万
- 2024年9月30日 +0.41%
- 16億9025万
- 2025年3月31日 +0.82%
- 17億413万
- 2025年9月30日 +3.42%
- 17億6249万
- 2026年3月31日 +1.49%
- 17億8872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/26 15:20
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- (注) (イ) 投下資本額は、有形固定資産の帳簿価額であります。2026/06/26 15:20
(ロ) その他の固定資産は、車両運搬具(31,722千円)、工具、器具及び備品(25,574千円)であります。
(ハ) 土地面積欄の( )内は、借用中のものを示した外数であります。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2026/06/26 15:20
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次の通りです。
2026/06/26 15:20前事業年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当事業年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 3,119千円 2,842千円 計 3,119千円 2,842千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
貸借対照表の有形固定資産は、すべて本邦に所在している有形固定資産のため、該当事項はありません。2026/06/26 15:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/26 15:20
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期業績につきましては、来場人数は前期比569名減少の36,411名(前期比マイナス1.5%)となりました。内訳は、メンバー22,490名(前期比345名減少、マイナス1.5%)、ゲスト13,921名(前期比224名減少、マイナス1.6%)となりました。2026/06/26 15:20
売上高は、834,464千円(前期比15,151千円増加、プラス1.8%)となりました。これは施設使用料やキャディフィの値上による増収や、5人乗り乗用カート利用料、プロのレッスンフィが増加したことによります。営業費用(売上原価、販売費及び一般管理費)は846,003千円(前期比5,821千円増加、プラス0.7%)となりました。主な増加及び減少の要因は、人件費の増加が15,595千円(前期比プラス3.1%)、諸雑費が10,607千円(前期比プラス95.7%)、減少要因は、コース管理費が6,797千円減少、有形固定資産の減価償却方法の変更により減価償却費が19,726千円減少したことによるものです。
この結果、営業損失は11,538千円(前期は20,869千円の損失)となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績等を勘案し合理的な方法により見積りを行っております。2026/06/26 15:20
ゴルフ場への来場者数も今後回復するものと仮定して、2026年3月期の繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
なお、酷暑・ゲリラ豪雨などの異常気象や、円安による資源・原材料価格の高騰、さらに人件費の上昇などの影響により、将来の財政状況及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2026/06/26 15:20
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)