半期報告書-第66期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部は、現金及び預金の増加等により、2,901,238千円となり、前事業年度末に比べ164,934千円増加(6.0%増)しました。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部は、その他の流動負債の増加等により299,597千円となり、前事業年度末に比べ25,719千円増加(9.4%増)しました。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部は、中間純利益の計上による繰越利益剰余金の増加等により2,601,641千円となり、前事業年度末に比べ139,215千円増加(5.7%増)しました。
(2)経営成績の分析
(売上高)
当中間会計期間の売上高は、566,853千円と、前中間会計期間に比べ30,423千円増加(5.7%増)しました。セグメントごとの売上は、展望による売上が272,066千円、喫茶売店による売上が218,680千円、その他売上が76,106千円であります。
(販売費及び一般管理費)
当中間会計期間の販売費及び一般管理費は、208,113千円と、前中間会計期間に比べ10,275千円増加(5.2%増)しました。
(営業利益)
以上の結果、当中間会計期間の営業利益は、215,982千円と、前中間会計期間に比べ18,378千円増加(9.3%増)しました。この結果、当中間会計期間の売上高に対する営業利益の割合は38.1%となり、前中間会計期間に比べ1.3ポイント上昇しました。
(営業外損益)
当中間会計期間の営業外損益は、受取利息の計上等により、純額で1,329千円の利益となりました。
(経常利益)
以上の結果、当中間会計期間の経常利益は、217,312千円と、前中間会計期間に比べ10,068千円増加(4.9%増)しました。この結果、当中間会計期間の売上高に対する経常利益の割合は38.3%となり、前中間会計期間に比べ0.3ポイント低下しました。
(中間純利益)
以上の結果、当中間会計期間の中間純利益は、151,135千円と、前中間会計期間に比べ14,708千円増加(10.8%増)しました。
(3)キャッシュ・フローの状況
「第2 事業の状況、1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部は、現金及び預金の増加等により、2,901,238千円となり、前事業年度末に比べ164,934千円増加(6.0%増)しました。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部は、その他の流動負債の増加等により299,597千円となり、前事業年度末に比べ25,719千円増加(9.4%増)しました。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部は、中間純利益の計上による繰越利益剰余金の増加等により2,601,641千円となり、前事業年度末に比べ139,215千円増加(5.7%増)しました。
(2)経営成績の分析
(売上高)
当中間会計期間の売上高は、566,853千円と、前中間会計期間に比べ30,423千円増加(5.7%増)しました。セグメントごとの売上は、展望による売上が272,066千円、喫茶売店による売上が218,680千円、その他売上が76,106千円であります。
(販売費及び一般管理費)
当中間会計期間の販売費及び一般管理費は、208,113千円と、前中間会計期間に比べ10,275千円増加(5.2%増)しました。
(営業利益)
以上の結果、当中間会計期間の営業利益は、215,982千円と、前中間会計期間に比べ18,378千円増加(9.3%増)しました。この結果、当中間会計期間の売上高に対する営業利益の割合は38.1%となり、前中間会計期間に比べ1.3ポイント上昇しました。
(営業外損益)
当中間会計期間の営業外損益は、受取利息の計上等により、純額で1,329千円の利益となりました。
(経常利益)
以上の結果、当中間会計期間の経常利益は、217,312千円と、前中間会計期間に比べ10,068千円増加(4.9%増)しました。この結果、当中間会計期間の売上高に対する経常利益の割合は38.3%となり、前中間会計期間に比べ0.3ポイント低下しました。
(中間純利益)
以上の結果、当中間会計期間の中間純利益は、151,135千円と、前中間会計期間に比べ14,708千円増加(10.8%増)しました。
(3)キャッシュ・フローの状況
「第2 事業の状況、1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フロー」に記載のとおりです。