有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末における資産は、前事業年度末と比べ19,672千円増加し2,849,261千円となりました。2019/09/13 9:53
流動資産では、前事業年度末と比べ26,182千円増加し、1,093,256千円(前年比102.5%)となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加32,367千円であります。
固定資産では、前事業年度末と比べ6,510千円減少し1,756,004千円(同99.6%)となりました。この主な内訳は、増加要因が機械装置の購入等による有形固定資産取得30,019千円、減少要因が減価償却額38,321千円であります。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度より適用し、繰 延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/09/13 9:53
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含まれる繰延税金資産2,335千円は、「投資その他の資産」の「その他」7,327千円に含めて表示しております。