純資産
個別
- 2017年12月31日
- 13億9928万
- 2018年12月31日 -3.35%
- 13億5239万
- 2019年12月31日 -5.74%
- 12億7476万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/03/26 9:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ55,404千円減少し、2,521,005千円となった。このうち流動負債は前事業年度末より3,340千円増加し、92,485千円となった。主な原因は未払消費税等が7,701千円増加したことによる。これは、消費税等の中間納付額が前事業年度の35,980千円より5,363千円減少して当事業年度は30,617千円であったこと、10月以降の消費税率が8%から10%に変更されたことで、未納付額が増加したことである。一方、固定負債は58,745千円減少し、2,428,520千円となった。主な減少要因は、会員預り保証金が前事業年度末より45,500千円減少し、2,045,000千円となったことによる。これは主に、過去、保証金を収受していなかった会員権について名義書換となった場合1百万円を拠出してもらう一方、2百万円の保証金を拠出していた会員権について名義書換した場合は1百万円を返還していることから、当事業年度は返還の方が多かったためである。2020/03/26 9:50
当事業年度末の純資産の合計は、前事業年度末に比べ77,634千円減少し、1,274,762千円となった。これは主に当期純損失77,624千円計上したことによる。
c. キャッシュ・フローの分析 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 平成31年1月1日2020/03/26 9:50
至 令和元年12月31日)1株当たり純資産額 629,900円71銭 1株当たり当期純損失(△) △21,816円80銭 1株当たり純資産額 593,741円15銭 1株当たり当期純損失(△) △36,154円70銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失が計上されており、また潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失が計上されており、また潜在株式が存在しないため記載していない。 (注)1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりである。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失が計上されており、また潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失が計上されており、また潜在株式が存在しないため記載していない。