売上高
個別
- 2018年12月31日
- 8億1367万
- 2019年12月31日 +10.07%
- 8億9559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/26 9:50
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/26 9:50
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略している。 - #3 事業の内容
- 当社は、ゴルフ場の経営を主たる事業とし、併せてゴルフ用具の販売、食堂の経営を行っている。2020/03/26 9:50
なお、売上高の内容を構成比で示すと下記のとおりである。
区分 内容 売上高構成比(%) 第60期平成30年1月1日から平成30年12月31日まで 第61期平成31年1月1日から令和元年12月31日まで - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/03/26 9:50
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の営業日数は前事業年度より13日増加し326日となった。これは1月・2月の天候が好調で前事業年度より10日増加したことが功を奏している。また営業日数には通常の営業ができなかった日本シニアオープン関連の8日間が含まれている。日本シニアオープンの集客効果もあり、目標の50,000名にはとどかなかったものの48,433名(前事業年度比1,716名増)と健闘した。2020/03/26 9:50
これらの結果、売上高は前事業年度に比べ81,914千円増加して895,590千円と増収になった。特にその他収入として日本シニアオープンのチケット収入や広告料収入等46,763千円があったことも影響している。
一方で、日本シニアオープン開催のため日本ゴルフ協会への支払手数料など関連経費がかさみ、売上原価並びに販売費及び一般管理費は前事業年度に比べ106,240千円増加し、1,107,311千円となった。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/26 9:50
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。