営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- -1億8739万
- 2019年12月31日 -12.98%
- -2億1172万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 10月以降消費税が増額されたことにより、その影響が危ぶまれたが、日本シニアオープン開催の集客効果が上回り、11月・12月の天候も比較的順調であったことから、ほとんど影響を感じなかった。2020/03/26 9:50
営業外収益に計上している名義書換料について、当事業年度は名義変更を申請する人が少なく、103,000千円に留まった。このため、営業外収益は前事業年度より6,904千円減少し、137,486千円となり、営業損失を上回ることはできず、74,234千円の経常損失となった。台風による立木の倒壊もあり、固定資産除却損が149千円発生し、法人税等を3,240千円負担した結果、当期純損失は77,624千円と減益になった。
b.財政状態の分析