固定資産
個別
- 2022年12月31日
- 24億9157万
- 2023年12月31日 -4.9%
- 23億6943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/04/01 10:06
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益について
当事業年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)
土地(遊休不動産)の売却益である。2024/04/01 10:06 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損について
前事業年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
固定資産除却損の主なものは、工具器具備品1,309千円、立木113千円、建設仮勘定5,689千円である。
当事業年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)
固定資産除却損の主なものは、車両運搬具122千円、立木102千円である。2024/04/01 10:06 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略している。2024/04/01 10:06 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/04/01 10:06
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度は営業費用で減価償却費・修繕費等コース維持に必要な費用が増加し、前事業年度に比べ44,684千円増加し1,121,941千円となった。この結果営業損失は100,338千円となり前事業年度に対して95,182千円の減益となった。営業外収益は331千円減少し、20,920千円となりその結果経常損失は79,417千円となった。2024/04/01 10:06
一方、固定資産の売却により特別利益が114,075千円発生し、固定資産除却による特別損失225千円、法人税等を3,899千円負担した結果当期純利益は30,532千円となった。
b.財政状態の分析 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
有形固定資産2,119,632千円
(2)識別した項目に係わる重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、ゴルフ場経営を主たる事業としており、決算日ごとに単一の資産グループ単位で減損の兆候
の有無を判定している。減損の兆候となる主な事象としては、営業活動から生じる損益が継続してマイナ
ス、又は資産の用途もしくは経営戦略の著しい変更、経営環境の著しい悪化等が該当する。
減損の兆候が存在すると判定された場合の減損損失の認識にあたっては、翌事業年度の予算等を基準と
して算出された将来キャッシュ・フローに基づき見積りを行っている。2024/04/01 10:06 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)2024/04/01 10:06
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)