有価証券報告書-第64期(2022/01/01-2022/12/31)
有価証券関係
(有価証券関係)
1.満期保有目的の債券
前事業年度(令和3年12月31日)
該当事項なし
当事業年度(令和4年12月31日)
2.その他有価証券
前事業年度(令和3年12月31日)
当事業年度(令和4年12月31日)
3.売却したその他有価証券
前事業年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)
該当事項なし。
当事業年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
該当事項なし。
4.減損処理を行った有価証券
前事業年度(令和3年12月31日)
当事業年度において、減損処理を行った有価証券はない。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合には全て
減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について
減損処理を行っている。
当事業年度(令和4年12月31日)
当事業年度において、減損処理を行った有価証券はない。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合には全て
減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について
減損処理を行っている。
1.満期保有目的の債券
前事業年度(令和3年12月31日)
該当事項なし
当事業年度(令和4年12月31日)
| 種類 | 貸借対照表計上額 (千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 時価が貸借対照表計上額を超えるもの | (1)株式 | - | - | - |
| (2) 債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | - | - | - | |
| 時価が貸借対照表計上額を超えないもの | (1)株式 | - | - | - |
| (2) 債券 | 100,362 | 100,180 | △182 | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 100,362 | 100,180 | △182 | |
| 合計 | 100,362 | 100,180 | △182 | |
2.その他有価証券
前事業年度(令和3年12月31日)
| 種類 | 貸借対照表計上額 (千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | 140 | 106 | 34 |
| (2) 債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 140 | 106 | 34 | |
| 貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | - | - | - |
| (2) 債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | - | - | - | |
| 合計 | 140 | 106 | 34 | |
当事業年度(令和4年12月31日)
| 種類 | 貸借対照表計上額 (千円) | 取得原価(千円) | 差額(千円) | |
| 貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの | (1)株式 | 227 | 106 | 121 |
| (2) 債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | 227 | 106 | 121 | |
| 貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの | (1)株式 | - | - | - |
| (2) 債券 | - | - | - | |
| (3)その他 | - | - | - | |
| 小計 | - | - | - | |
| 合計 | 227 | 106 | 121 | |
3.売却したその他有価証券
前事業年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)
該当事項なし。
当事業年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
該当事項なし。
4.減損処理を行った有価証券
前事業年度(令和3年12月31日)
当事業年度において、減損処理を行った有価証券はない。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合には全て
減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について
減損処理を行っている。
当事業年度(令和4年12月31日)
当事業年度において、減損処理を行った有価証券はない。
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べて50%以上下落した場合には全て
減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について
減損処理を行っている。