半期報告書-第59期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
6 その他の中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっている。
(表示方法の変更)
前中間会計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「外形標準課税に係る未払事業税の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「外形標準課税に係る未払事業税の増減額(△は減少)」2,582千円、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」△722千円は、「その他」1,859千円として組替えている。
消費税等の処理方法
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっている。
(表示方法の変更)
前中間会計期間において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「外形標準課税に係る未払事業税の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「外形標準課税に係る未払事業税の増減額(△は減少)」2,582千円、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」△722千円は、「その他」1,859千円として組替えている。