当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2012年12月31日
- -4487万
- 2013年12月31日
- -4244万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/03/27 9:08
前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 税引前当期純損失を計上しているため、記載していない。 同左 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前期に比べて27,817千円減少している。これは入会保証金が21,400千円及び退職給付引当金が16,261千円減少したことが主な要因である。2014/03/27 9:08
また、純資産の部合計は、前期に比べて42,440千円減少しているが、当期純損失の計上によるものである。
次に、損益計算書については、売上高が前期に比べ9,878千円減少したことに対して、売上原価は8,501千円減少、販売費及び一般管理費は346千円増加した結果、営業損失36,874千円となり、前期に比べて1,723千円損失が増加した。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 9:08
(注)算定上の基礎は、以下のとおりである。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式がないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式がないため記載していない。
1. 1株当たり当期純損失