有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/09/27 10:15
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 2.リース資産の減価償却の方法2017/09/27 10:15
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。
当中間会計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法によっている。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主要な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物
7~50年
機械装置及び車両運搬具
3~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については3年間で均等償却している。
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引について、リース期間を耐用年数とし
残存価額をゼロとする定額法によっている。
(2)長期前払費用
定額法によっている。2017/09/27 10:15 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2017/09/27 10:15 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1.有形固定資産2017/09/27 10:15
減価償却累計額 - #6 減価償却額の注記
- 1.減価償却実施額2017/09/27 10:15
前中間会計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年6月30日) 当中間会計期間(自 平成29年1月1日至 平成29年6月30日) 有形固定資産 11,027千円 11,842千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態及び経営成績の分析2017/09/27 10:15
貸借対照表については、流動資産は、前期末に比べて14,297千円減少している。これは、預金の減少15,779千円が主な要因である。固定資産は前期末に比べて8,008千円増加している。これは、減価償却費11,842千円の計上に対し有形固定資産8,271千円の増加及び投資有価証券9,192千円の増加が主な要因である。
負債合計は、前期末に比べて13,822千円減少している。これは会員預り金17,600千円の減少及びリース債務2,588千円の増加などが主な要因である。