営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- -916万
- 2017年6月30日
- 74万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、純資産合計は、前期末に比べて7,533千円増加しているが、その他投資有価証券評価差額9,192千円の増加が主な要因である。2017/09/27 10:15
次に、損益計算書については、売上高が前中間会計期間に比べ27,306千円増加し、売上原価は17,120千円増加、販売費及び一般管理費は276千円増加した結果、営業利益は741千円と前中間会計期間に比べて9,908千円損益が改善した。
(2)キャッシュ・フローの状況