構築物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 4億487万
- 2017年12月31日 -0.94%
- 4億104万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2【主要な設備の状況】2018/03/29 9:02
事業所別 概要 帳簿価額(千円) 主たる設備内容及び収容能力 従業員数(名) その他 1,127 南コース管理棟、練習場用建物、東西便所、新コースカート置場、避難小屋、南スタートハウス 構築物 ゴルフコース 370,405 27ホール、練習場 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得し た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主要な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 3~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却している。
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引について、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。
長期前払費用は定額法によっている。2018/03/29 9:02 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- *1 前事業年度(平成28年12月31日)2018/03/29 9:02
構築物については、取得価額から圧縮記帳額48,169千円が控除されている。
当事業年度(平成29年12月31日) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の取得価額は、圧縮記帳額48,169千円が控除されている。2018/03/29 9:02