- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/03/27 10:04- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
2.リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載の通りである。
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
2019/03/27 10:04- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法によっている。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得し た建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主要な耐用年数は以下の通りである。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び車両運搬具 3~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却している。
リース資産は、所有権移転外ファイナンス・リース取引について、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。
長期前払費用は定額法によっている。2019/03/27 10:04 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりである。
前事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
機械装置他 344千円
当事業年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
機械装置他 227千円
工具、器具及び備品 1,200千円2019/03/27 10:04 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、すべて本邦に所在している。2019/03/27 10:04 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2019/03/27 10:04- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当期は、投資活動により52,443千円の支出となり、前期より143,992千円支出が増加した。これは、有形固定資産の取得による支出が48,642千円あったこと、及び投資有価証券の取得による支出が104,101千円あったことが主な要因である。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/03/27 10:04- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法によっている。
2019/03/27 10:04