建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3億7196万
- 2021年6月30日 -3.08%
- 3億6052万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2021/09/28 9:02 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア. 財政状態の状況2021/09/28 9:02
当中間会計期間末における流動資産は、前事業年度末に比べ、現金及び預金が40,470千円減少したこと等により44,817千円(23.2%)減少し、148,645千円となりました。また、固定資産は、前事業年度末に比べ、建物(純額)が11,437千円減少したこと等により14,346千円(0.8%)減少し、1,889,708千円となりました。その結果、資産合計は前事業年度末に比べ59,164千円(2.8%)減少し、2,038,353千円となりました。
流動負債は、前事業年度末に比べ、1年内返済予定の長期借入金が18,412千円減少したこと等により8,231千円(2.7%)減少し、291,148千円となりました。また、固定負債は、前事業年度末に比べ、長期借入金が58,404千円減少したこと等により66,900千円(6.2%)減少し、1,009,152千円となりました。その結果、負債合計は前事業年度末に比べ75,131千円(5.5%)減少し、1,300,300千円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/09/28 9:02
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却を行っております。