建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 6182万
- 2015年3月31日 -3.26%
- 5981万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については3年間均等償却。
(2)無形固定資産
定額法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2015/06/23 11:01