売上高
個別
- 2015年9月30日
- 2億1729万
- 2016年9月30日 -0.41%
- 2億1640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/12/28 11:50
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。
(2)有形固定資産 - #2 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2016/12/28 11:50
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。 - #3 業績等の概要
- このような環境下にあってゴルフ業界は、セルフ化による低料金化は常態化し、ゴルファーの数は維持しつつも、収支においては厳しさが増しております。2016/12/28 11:50
当倶楽部におきましては、「金曜日セルフデー」及び「火曜日の昼食付サービスデー」が定着し、確実に予約組数を増やすと同時に、昨年5月導入のカートナビの効果もあり、年間入場者数は23,209人(前期21,155人)と増加いたしましたが、カートナビ、芝刈り機及び井戸水の濾過装置の設置等、設備投資に対する減価償却費の増加に加え、セルフ増による一人当たりの単価が減少した結果、売上高は216,405千円(前年同期比0.4%減少)となり、経常損失3,301千円(前年同期は経常損失782千円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 生産、受注及び販売の状況
- ① 売上収入2016/12/28 11:50
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。摘要 第57期 売上高(千円) 前期比(%) グリーンフィ他 160,184 99.7
② 入場者 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ゴルフ場業界での低料金化競争等、厳しい経営環境に対応すべく営業活動を強化し、集客活動を進めてまいりました。2016/12/28 11:50
その結果、入場者数は2,054人増加いたしましたが、カートナビ、芝刈り機及び井戸水の濾過装置の設置等、設備投資に対する減価償却費の増加に加え、セルフ増による一人当たりの単価が減少した結果、売上高は216,405千円(前年同期比0.4%減少)となり、経常損失3,301千円(前年同期は経常損失782千円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの分析 - #6 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、重要な関連会社は玉野レクリエーション総合開発㈱であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2016/12/28 11:50
前事業年度 当事業年度 売上高 312,098千円 311,482千円 税引前当期純損失 △29,338千円 △21,513千円