資産
個別
- 2016年9月30日
- 6億2260万
- 2017年3月31日 +1.21%
- 6億3012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/30 11:24
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成27年10月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2017/06/30 11:24
(1)リース資産の内容
① 有形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっています。2017/06/30 11:24 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2017/06/30 11:24 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/06/30 11:24
前事業年度(平成28年9月30日) 当中間会計期間(平成29年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 774,711千円 772,056千円 - #6 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は次のとおりであります。2017/06/30 11:24
前中間会計期間(自 平成27年10月1日至 平成28年3月31日) 当中間会計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 有形固定資産 10,158千円 9,753千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2017/06/30 11:24
(資産の部)
資産合計は630,122千円(前事業年度は622,606千円)となり、7,515千円増加しました。これは、現金及び預金38,287千円の増加が主な要因であります - #8 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 賃貸等不動産の貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は、次のとおりであります。2017/06/30 11:24
(注1) 当期末の時価は、「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。貸借対照表計上額(千円) 当期末の時価(千円) 当期首残高 当期増減額 当期末残高
当中間会計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産
最終仕入原価法による原価法
(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2)有価証券
① 関連会社株式
移動平均法による原価法
② 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2017/06/30 11:24 - #10 追加情報、中間財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/06/30 11:24
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当中間会計期間から適用しております。 - #11 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 平成28年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりです。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。2017/06/30 11:24
(*1)貸倒引当金は当該勘定科目から控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 1,200 1,200 - 資産計 126,178 126,265 87 (1)未払金 7,200 7,200 -
当中間会計期間(自 平成28年10月1日 至 平成29年3月31日) - #12 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/30 11:24
1株当たり純資産額並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(平成28年9月30日) 当中間会計期間(平成29年3月31日) (1)1株当たり純資産額 115,828.27円 115,188.77円